補助金を活用してe2-movEを導入しませんか?
建設業を取り巻く課題

建設業界では、人手不足や原材料費高騰への対応に加え、インボイス制度や電子帳簿保存法への対応など、管理業務の負担が増加しています
また、多くの企業でExcelによる工事原価の管理が行われており、
「工事ごとの利益が完成するまで分からない」
「集計に時間がかかる」
といった課題も見受けられます。
原価の見える化が利益改善の第一歩

利益を確保するためには、工事完了後ではなく工事進行中に原価を把握することが重要です。
工事ごとの予算、発注、出来高、請求を一元管理できれば、赤字工事の早期発見にもつながります。
e2-movEが業務を一元管理して効率化

e2-movEは建設業向けに開発された業務統合システムです。
主な機能
・工事原価管理
実行予算/工事発注/
工事原価(仕入れ)/引合管理/
出来高管理/請求管理
・支払管理(支払査定)
・販売管理
・会計管理
※クラウド運用も可能です。
補助金申請も三谷商事がサポート
補助金申請には各種準備が必要ですが、三谷商事がIT導入支援事業者として申請準備から導入後フォローまで支援いたします。
①デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)とは
デジタル化・AI導入補助金は中小企業・小規模事業者等の労働生産性の向上を目的として、業務効率化やDX等に向けた ITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入を支援する補助金です
②申請できる枠(類型)
e2-movEはITツールとして登録され、通常枠、インボイス枠での申請が可能となっています。
通常枠、インボイス枠の目的、補助額は次の通りです。


③e2-movEのインボイス枠機能、ならびに通常枠プロセスについて
※例えば
インボイス枠でe2-movE工事と会計を導入すれば
受発注、会計の2機能となります。
また、
通常枠だと、共P-02、共P-04と建P-06の3プロセスとなります。

④交付申請について
交付申請は、あくまで申請者であるお客様が行います。
ただし、IT導入支援事業者と共同で行う必要があるため、
当社はお客様からのご相談、交付申請のご支援、アフターフォローを
緊密に行います。
補助金申請、交付の流れは次のようになります。

⑤申請にあたりご準備いただくもの
☑「G ビズID プライム」アカウントの取得
☑SECURITY ACTIONの宣言
☑IT戦略ナビwithの実施(任意、実施による加点あり)
☑「省力化ナビ」の診断の実施(任意、実施による加点あり)
☑公的書類の準備
・履歴事項全部証明書(発行からか月以内のもの)
・直近分の法人税の納税証明書(その1またはその2)
・直近分の損益計算書および貸借対照表(またはそれに類する書類)
☑労働生産性指標計画数値の作成(通常枠のみ)
☑給与支給総額の計画数値の作成
☑賃金状況報告シート(任意、実施による加点あり)

⑥申請スケジュール
補助金の申請スケジュールは4次締切分迄公表されています。
例年の傾向から今年もスケジュールは随時追加されると予想されます。
早めの申請をご検討ください。

本補助金や当社ITツールについてご不明点ありましたら、
支援実績豊富な三谷商事までお気軽にお問い合わせください。
面倒な補助金申請を一からご支援いたします。

工事利益を確保するためには、
工事原価の見える化と業務効率化が欠かせません。
補助金を活用できる今こそ、e2-movE導入を検討する好機です。
e2-movEの詳細が分かる資料を公開しています
e2-movEとは、全国の建設・工事・建材販売業界400社以上の導入実績がある、工事管理・販売管理を支える画期的なシステムです。
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